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高速道路に設置されたオービスは40㌔超の速度で作動する

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高速道路に設置されたオービスは40㌔超の速度で作動する。

時速200㌔以上でも、オービスはナンバープレートとドライバーの顔を鮮明に記録する。

オービスで撮影されるとタイムリーに警察署に送付される。

パトカーは時速180㌔以上出ない。

ナンバープレートとドライバーの顔を隠していた場合は

高速道路の料金所の監視カメラ、一般道路のNシステムのカメラ

聞き込み、張り込み、行動確認で逮捕状をとる。

逮捕時には記者クラブに声をかけて、顔を撮らせる。

中央道で時速235kmの暴走男 逮捕までの2年間 「執念の捜査記録」
週刊現代
2018年3月24日号より

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